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2008年8月8日放送
幡ヶ谷~初台。

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雨で中止となった幡ヶ谷のリベンジ。

以前の幡ヶ谷ロケでは春の嵐に見舞われて中止となった。
今回はそのロケやり直し。

大江「リベンジです!」

三村「この街の方も怒るよね、あんな中途半端に終わったら」

さて、ブラブラ開始。

三村「大江はエメラルドグリーン好きなの?」

大江「エメラルドグリーンですね、今日は。今日、危険なので」

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歩いていくと、見覚えのある場所に辿り着く。

大竹「マンホールね」

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回想。

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前回は五月人形の無料お持ち帰りがあったのだが・・・

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三村「とうとう持ってった?」

大竹「この辺全部無くなってるよ」

前回の幡ヶ谷ロケの収録日は4月なので、誰かが持っていったのかも知れない。

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未開拓ゾーンをブラブラしていると、八百屋を見つける。
店頭でふかし芋を売っているのだが、どうも夏に食べるイメージではない。

大竹「大江ちょっと食べてごらん」

せっかくなので、食べてみる。

大江「じゃあ、3人分・・・」

三村「お前今、何月だと思ってんだよ!」

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ご主人「サービス!」

どうやらおまけしてくれたらしい・・・が・・・

大江「え・・ちょっと待って下さい・・」

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本来、260円のお釣り

三村「サービスって、ワケ分かんないよ」

女将さん「目方じゃないの?お父ちゃん」

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1個いくらではなく、重さでいくら、だった。
一旦返して、やり直し。

三村「おやっさん雑だなぁ」

さて本当のお会計は400円だった。
ふかし芋を食べてみる。

大竹「うまい!」

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三村「でもなんで・・・大江3つ買うんだよ」

大竹「食い切れないだろっ」

大江「・・・・・・」

大竹「まさか目方だとはな!」


路地を歩いていくと、大竹がモヤりを発見。

大竹「発見しちゃった軽く」

三村「何を?」

大竹「注意!薬剤散布。観賞用の為、食べないで下さい」

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軒先でナス、枝豆、パセリなどが栽培中で、これに注意書きが下げられている。

大竹「観賞用なのか、ウソなのか・・・酒持ってふらっときて、食っちゃう。ここでナス焼いちゃうんだろうね」

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食べる野菜をを鑑賞目的で育てる人はいないわな。

大江「トマトもありますよ」

大竹「ふらっときて食っちゃうんだろうね、ドレッシングかけて」

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更にブラブラしていくと、文房具屋が気になった。

大竹「大特価の電卓買えば?」

三村「電卓ってさ・・・・安いよね」

大竹「安い」

三村「ヘタしたら100円ショップにも売ってるでしょ?」

ヘタしなくても売っている。

大江「あー!見て下さい!シャボン玉がいっぱい売ってますよ」

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大竹「ちょっとホラ!特大のシャボン玉!」

大江「あー!作りたいです!」

文房具屋なのに、無数に出るシャボン玉や、ガンタイプのシャボン玉機も売られている。
シャボン玉好きの大江垂涎のたまらない光景だ。

大竹「お前シャボン玉好きだな!」

大江「いいですか!?買ってって」

大竹「買おう!」

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谷根千のときに判明した、大江のシャボン玉好きキャラ。
たくさん買ってあげたい。

大きなシャボン玉を作ったら水鉄砲で撃ちたいので、大きな水鉄砲も購入。あと大竹がシャボン玉を剣で刺したいと小学生みたいなことを言うので、オモチャの剣も購入。

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急に色々購入。

店主にお願いしてお会計。

すると全く見えない文房具の壁の向こうから、奥様と思われる声だけが聞こえてくる。
大竹は顔を見たくて仕方がない。

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気になっていると、最後にチラっとだけ顔を出した。

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たくさん買ったので修正テープをおまけで頂いたのが嬉しい大江と、何にも思っていない大竹三村は、ブラブラ。
シャボン玉で遊べる公園を探すとすぐに見つかった。

わさわさと準備を始める3人。

三村「出来た人からやるっていうの無しにしよう」

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大竹「お前が危ないんだよ一番!まさかお前に言われるとは」

いっつも自分から勝手に始めてしまう三村だもんな。飯も自分のが来たらどんどん食っちゃう。

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ここは蚊の襲来が多いので、準備に時間が掛かる。

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三村「捨てた・・・・捨てちゃった」

大竹「段差でこうなっちゃうから入れといたんだよ!」

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地面が平地ではなく斜めっていたので、紙を挟んでシャボン液の容器を平らにしていた大竹。

三村「気が付かないよそんなの」

まずは三村が速射型のシャボン玉を試す。
が、何だか地味。

大江はこれ。

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大竹三村「お~!」

三村「これは派手!」

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大江「うわ~!」

大興奮して吹きまくる大江。

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大竹は大きなシャボン玉を作ろうとするのだが、これがうまくいかない。
三村も加わり10分も挑戦するのだが、何度も失敗を繰り返す。

しかしようやく大竹が30cmくらいのシャボン玉を作ることに成功。
これを三村が、オモチャの剣で成敗。

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大竹「やりてぇ!」

元々大竹がやりたかった事なので、もう1つ大きなシャボンを作る。

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構えて~

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突き刺す。

三村「気持ちいい?気持ち良かった?」

大竹「気持ちいい」

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3人とも満足したので、初台方面まで向かう。嵐の幡ヶ谷のときに、ビニール傘がぶっ壊れた道路を歩いていく。

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床屋なのに、何故か店頭に雑貨が無造作に置かれているモヤを発見。
すると出たがりっぽい感じのご主人が「いらっしゃい」と出てきた。

大竹「あれ?何かプレスリーみたいな」

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三村「床屋さんですか?」

店主「床屋なんだけど・・・半農半漁」

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大江「じゃあこれも売り物なんですね」

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店主がプレスリーにこだわりがあるため、プレスリーカットを頼む人が多く、ご主人いわく「プレスリーカット専門店」とのこと。

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店主「これもう・・・50円くらいですね」

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三村「急に決めたみたい」

店主「お客見て決めんのよ」

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大竹「これいいよ大江」

大江「イヤです!」

鈍感大江が珍しく何かを察知して拒絶。

筒状の怪しげなアイテム。
蓋を抜くと・・

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下衆の極みアイテム

大竹「はい出た」

こんな下らないもの誰が買うんだか。

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プレスリーを後にして進んでいくと、嵐の幡ヶ谷の回で登場したバイヤーな店が。

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三村「・・・ここ来なかった?」

大江「きましたよ~」

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大江のくるぶしが乳首だったら・・くらいしか良い思い出がないお店。

大江「・・あれ?唐揚げ専門店でしたっけ??」

大竹三村「唐揚げ専門店だったけぇ!?」

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ここでリベンジ幡ヶ谷(1)は終了。(2)に続く。

<<立ち寄ったお店>>

【文具のアビー】
東京都渋谷区西原1-18-6
03-3466-3093

【デザイナーズカットASAHI】
http://www.shibuya-takumi.com/shop/yoyogi_htaudai/asahi/asahi.html
くわまん登場

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