×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2009年6月18日放送。
蜂に刺されたくない大江と、セクシー奥さんと、大江に抜いてもらう三村が見もの。
蜂に刺されたくない大江と、セクシー奥さんと、大江に抜いてもらう三村が見もの。
ハチミツからの続き。
刺さないから平気というご主人の言葉を半分だけ信じて、肌をむき出しのままハチに近付くことになった3人。
大江は天真爛漫さ大発揮で、ハチの攻撃を警戒し服をご覧のようにカスタマイズ。

ご主人がテレビで良く観る、ハチミツ持ち上げをして下さった。
一同「お~~!!」

大竹「出たよそれ!ハチミツじゃないですか!!」
「ちょっと舐めてみて」
というご主人の勧めで、三村、大竹が味見。
「甘い!」
と、ハチにビビリ過ぎてつまらない感想を言う。
ここで大江が、先ほど購入したパンにハチミツを入れて食べてみましょうと提案。

再び大江は服をカスタマイズして一旦退散
大江は無事だったが、三村にだけハチがくっ付いてきてしまった。
三村「俺なんでハチとか付くの~!?」

贅沢にハチミツをたっぷり注入して、まずは大竹がガブリとやる。
大竹「うまい!何か花の味がしますね」
ご主人「そうそう、香りが凄い」
続いて大江も試食。

恍惚
大江「うわ~っ、○▲ω」
と、ラストは声にならない聞き取れない感動の声を上げた。
大竹「花食ってるみたいな」
大江「はい!」
三村も食べると「花の香りがする」と感激。
大竹「桜のね!」
ご主人「そうそうそう」
桜の花100%だというハチミツ。実に旨そうだ。
三村「最初ハチミツで、のちのち花食ってるみたい」

大竹は見事桜の花と当てたのに、三村は子供みたいな感想しか言わない。

そのまま住宅街を歩いていくと、みょうちくりんなトンネルを発見。

大江「うわー!」
どう見てもチャイチーなトンネル。
閉所恐怖症の人は絶対に入れないだろう。
首を曲げないと通れないトンネルを抜けると、反対側の異変に大竹が気が付く。
大竹「こっと高くねぇか?」

ガリバートンネル的構造
大江がどこで高さが変わるかチェックすると・・

未知との遭遇チック

更に歩いていくと、大通り沿いに危ない車を発見した。

何故こんなところに車が入っているのか気になるので、聞いてみることに。
車を近くで見るとオート三輪だ。

三村「何これ、バイクじゃん」
大竹「トゥクトゥクじゃないの?」

車の持ち主は運送会社だった。
創業した頃はオート三輪がハイカラだった時代で活躍したので、初心忘れるべからず、ということで飾ってあるのだとか。
まだエンジンがかかるので、元オート三輪の運転手のおやじさんがどんな具合か見せてくれるという。
オート三輪は取り出し不可能なので、窓から進入するしかない。

この時点で大江は何か不安でたまらなくなっている。
おやじさんがキックしてエンジンをかける辺りでも・・
大江「大丈夫ですか?」
と不安。
大竹「あれアクセル踏んだらどうなるんですか?」
大江「気を付けて下さい気を付けて!」
大江の不安を他所に、おやじさんはエンジンをふかす。
大江「危ない危ない危ない!」
三村「進まないんですか?」
大江「無理しないで下さいよ?」
するとガタンと車が動いた。

大江は心配性
大竹「何か飛び出しちゃう」
大竹は乗りたいので、跨ってエンジンをふかすことにした。
大江「怖い、怖いです」
しかしオート三輪カッコエエな。
子供の頃、ギリ走ってたのを見たな。すでにその頃は珍しい車だったけど。
大竹「こらーいいわ!」

お気に入りになった大竹
颯爽と窓から降りるおやじさん。
しかし細かくチェックしていた三村が
「軽快な感じでしたけど、すっこし頭打ちましたよね」と指摘。

大竹「言うんじゃねぇよ!」

今度はこれ。

超絶って
三村「超絶新合気柔術、習おうよ」
チャイムを押すと、2階部分から奥様が登場。
奥様「あ~生さまぁ~ずさんだ」
道場は3階にあるので、家の中の階段を上がっていく。
するとご主人が待ち構えていた。
三村「このスペース?」

大竹「ここで習えるんですか?」
ご主人「十分ですよね」
ですよねって言われてもなぁ。

達人「例えば、ねじってみて下さい」
そういうと、大竹三村に片腕ずつギュウギュウに握らせた。

大江がいつの間にか壁に頭を強打していた
大竹三村が必死に腕をねじろうとするのだが、達人は涼しい顔。

今度は三村だけターゲット。
達人に言われるままに手首を握ると・・

同じように大竹も握るのだが・・・

な~んだろうな、気孔とか、そういうのよりこの空気・・手品っぽい感じ。

この達人、たった2年でマスターしたらしい。

三村「才能あるんですね」
言葉と表情が一致しない三村に天罰が下る。

とにかく三村が飛ばされる

奥さんが急にカットイン
奥様「街中歩いてるでしょ?あら?と思ったら前に進んじゃうわけ」

大竹「何そのイタズラー!」

奥さんの体しか見ていない三村
大竹「奥さんなんなんスか、そのセクシーな感じ」

奥さんをエロ目線で見たことにムカったのか、大竹に天罰。

強めの鉄拳制裁
大竹「いってぇ!」
大江「えぇー!」
大竹「骨折れたかと思った今!」
加減しろよ達人。
大江「気の通りは相当悪い気がするんです」

大竹「気を注入してもらえば?」
達人「ニュートラルな感じなれば入りますよね」
言葉尻の「よね」がちょっと・・・な。
三村「今日ちょっとジーパンきついらしいですよ。きついらしい」

らしいことを言いつつ、大江の下腹部をタッチする達人
大江のジーパン姿は珍しいのだが、ちょっときつくて苦しいらしい。
達人「足にすごい力が入ってますよね」
奥様「警戒しちゃうよね、最初は」
何なんだろうこのご夫婦の感じ。

あちこちタッチ

徐々に前身して

前身して

大江「何なんでしょう、不思議ですね」
三村「ちょっと気を入れてもらっていいですか?」
今度は三村。

徐々に倒れこんで・・

ドザエモン状態
この顔をやりたかっただけじゃないか。
大竹「これ気が入った状態なんですか?全く入ってないように見えるけど」

達人「気持ちいいでしょ?」
三村「オフの俺でした」

再び奥さんがカットイン。

泪姉さんちっく
奥さんによると、電車に乗っていて、他の客に気を送ってヒクヒクさせるのだとか。
グレーゾーンのイタズラじゃねぇか。

大竹「超楽しいじゃないですか」
達人「楽しいですよ、触れなくてもヒクりますからねぇ」
ヒクりますって・・。ほぼレッドゾーンのイタズラじゃねぇか。
奥様「ムカつきますよ。夫婦喧嘩、気で仕返しされますからね」

何なんだこの夫婦の感じ
三村「で、エッチなことされて」

それは否定して欲しかった

外に出ると、ずっと奥さんの体を見ていた三村が、やっぱりなひと言。
「54の人にムラムラしちゃった」

大江「ムラムラしてたんですか」
続いて、リサイクル屋の「カナダ」に突撃。
ここでは2点のおもちゃを購入。


名前が怖いです、と大江どん
古い割には高いような気がするもするが、これでネタはできた。

お店を出てちょい歩くと公園が見つかったので、テラスで早速おもちゃを試してみることに。
テラス前には何やら話しこんでいるお二人の姿。

夢中過ぎて全く気が付かない。
三村「何か捕れるんですか?」

ハッ!って感じ
話をお聞きすると、この場所にスイートピーなどを植えて楽しんでいるらしい。
するとここで事件が起こった。

刺さったのに、フフフ、と三村さん
木のてすりにもたれ掛かっていた三村の指に、たくさんのトゲが刺さってしまったのだ。
テンションの下がった体の三村は・・
「家帰っていいかな」

急遽、毛抜きで治療することに。

大江ナースがお世話
大江「消毒とかしないと危ない」
スタッフ総出で治療に専念。

大江「あぁ出た出た~」

世話好き大江の本領発揮
三村「何十年ぶりのミスなんだよ…」

大江「痛かったですよねぇ~」
トゲ三村に優しく声を掛ける大江。何だよ羨ましいよ。
ここから、ドイヒーの始まり始まり。
大竹「抜かれてて痛くないの?」
三村「大江に抜かれるなら」

BGMがエロスに変化。
大竹「抜いてもらってんの、今」
三村「大江に、今抜いてもらってんの」

三村「中々抜けない?」

三村「よく分かんね、そういうの」

スタッフ含めて妙な空気。大江のみ気が付かず。
大竹「大体出るとき分かるの?」

全てが見事に合致していく
三村「それはしょうがないよ」
大竹「今抜いてもらってんの?」
三村「あ、もう出る」

スタッフのゲス笑いが起こる。
三村「もう大分出たよね」
大江「もう大分出ましたね、大丈夫そうです」
大竹「大分出た?出た?」
大江「はい。ほとんど出ました」

消毒してドイヒー劇場-完-
その後、ミサイルゲームで遊ぶのだが速攻飽きてしまって終了。
千歳烏山(3)に続く。
<<立ち寄った場所>>
【山谷運送株式会社】
東京都杉並区上高井戸1-29-5
03-3302-1181
【新合気柔術】
東京都世田谷区北烏山3-3-8
03-3308-6010
【リサイクルショップ カナダ】
東京都世田谷区南烏山4-6-14
03-6321-3564
関連記事⇒
http://chitokara.happy-town.net/t_others/00005374.html
刺さないから平気というご主人の言葉を半分だけ信じて、肌をむき出しのままハチに近付くことになった3人。
大江は天真爛漫さ大発揮で、ハチの攻撃を警戒し服をご覧のようにカスタマイズ。
ご主人がテレビで良く観る、ハチミツ持ち上げをして下さった。
一同「お~~!!」
大竹「出たよそれ!ハチミツじゃないですか!!」
「ちょっと舐めてみて」
というご主人の勧めで、三村、大竹が味見。
「甘い!」
と、ハチにビビリ過ぎてつまらない感想を言う。
ここで大江が、先ほど購入したパンにハチミツを入れて食べてみましょうと提案。
再び大江は服をカスタマイズして一旦退散
大江は無事だったが、三村にだけハチがくっ付いてきてしまった。
三村「俺なんでハチとか付くの~!?」
贅沢にハチミツをたっぷり注入して、まずは大竹がガブリとやる。
大竹「うまい!何か花の味がしますね」
ご主人「そうそう、香りが凄い」
続いて大江も試食。
恍惚
大江「うわ~っ、○▲ω」
と、ラストは声にならない聞き取れない感動の声を上げた。
大竹「花食ってるみたいな」
大江「はい!」
三村も食べると「花の香りがする」と感激。
大竹「桜のね!」
ご主人「そうそうそう」
桜の花100%だというハチミツ。実に旨そうだ。
三村「最初ハチミツで、のちのち花食ってるみたい」
大竹は見事桜の花と当てたのに、三村は子供みたいな感想しか言わない。
そのまま住宅街を歩いていくと、みょうちくりんなトンネルを発見。
大江「うわー!」
どう見てもチャイチーなトンネル。
閉所恐怖症の人は絶対に入れないだろう。
首を曲げないと通れないトンネルを抜けると、反対側の異変に大竹が気が付く。
大竹「こっと高くねぇか?」
ガリバートンネル的構造
大江がどこで高さが変わるかチェックすると・・
未知との遭遇チック
更に歩いていくと、大通り沿いに危ない車を発見した。
何故こんなところに車が入っているのか気になるので、聞いてみることに。
車を近くで見るとオート三輪だ。
三村「何これ、バイクじゃん」
大竹「トゥクトゥクじゃないの?」
車の持ち主は運送会社だった。
創業した頃はオート三輪がハイカラだった時代で活躍したので、初心忘れるべからず、ということで飾ってあるのだとか。
まだエンジンがかかるので、元オート三輪の運転手のおやじさんがどんな具合か見せてくれるという。
オート三輪は取り出し不可能なので、窓から進入するしかない。
この時点で大江は何か不安でたまらなくなっている。
おやじさんがキックしてエンジンをかける辺りでも・・
大江「大丈夫ですか?」
と不安。
大竹「あれアクセル踏んだらどうなるんですか?」
大江「気を付けて下さい気を付けて!」
大江の不安を他所に、おやじさんはエンジンをふかす。
大江「危ない危ない危ない!」
三村「進まないんですか?」
大江「無理しないで下さいよ?」
するとガタンと車が動いた。
大江は心配性
大竹「何か飛び出しちゃう」
大竹は乗りたいので、跨ってエンジンをふかすことにした。
大江「怖い、怖いです」
しかしオート三輪カッコエエな。
子供の頃、ギリ走ってたのを見たな。すでにその頃は珍しい車だったけど。
大竹「こらーいいわ!」
お気に入りになった大竹
颯爽と窓から降りるおやじさん。
しかし細かくチェックしていた三村が
「軽快な感じでしたけど、すっこし頭打ちましたよね」と指摘。
大竹「言うんじゃねぇよ!」
今度はこれ。
超絶って
三村「超絶新合気柔術、習おうよ」
チャイムを押すと、2階部分から奥様が登場。
奥様「あ~生さまぁ~ずさんだ」
道場は3階にあるので、家の中の階段を上がっていく。
するとご主人が待ち構えていた。
三村「このスペース?」
大竹「ここで習えるんですか?」
ご主人「十分ですよね」
ですよねって言われてもなぁ。
達人「例えば、ねじってみて下さい」
そういうと、大竹三村に片腕ずつギュウギュウに握らせた。
大江がいつの間にか壁に頭を強打していた
大竹三村が必死に腕をねじろうとするのだが、達人は涼しい顔。
今度は三村だけターゲット。
達人に言われるままに手首を握ると・・
同じように大竹も握るのだが・・・
な~んだろうな、気孔とか、そういうのよりこの空気・・手品っぽい感じ。
この達人、たった2年でマスターしたらしい。
三村「才能あるんですね」
言葉と表情が一致しない三村に天罰が下る。
とにかく三村が飛ばされる
奥さんが急にカットイン
奥様「街中歩いてるでしょ?あら?と思ったら前に進んじゃうわけ」
大竹「何そのイタズラー!」
奥さんの体しか見ていない三村
大竹「奥さんなんなんスか、そのセクシーな感じ」
奥さんをエロ目線で見たことにムカったのか、大竹に天罰。
強めの鉄拳制裁
大竹「いってぇ!」
大江「えぇー!」
大竹「骨折れたかと思った今!」
加減しろよ達人。
大江「気の通りは相当悪い気がするんです」
大竹「気を注入してもらえば?」
達人「ニュートラルな感じなれば入りますよね」
言葉尻の「よね」がちょっと・・・な。
三村「今日ちょっとジーパンきついらしいですよ。きついらしい」
らしいことを言いつつ、大江の下腹部をタッチする達人
大江のジーパン姿は珍しいのだが、ちょっときつくて苦しいらしい。
達人「足にすごい力が入ってますよね」
奥様「警戒しちゃうよね、最初は」
何なんだろうこのご夫婦の感じ。
あちこちタッチ
徐々に前身して
前身して
大江「何なんでしょう、不思議ですね」
三村「ちょっと気を入れてもらっていいですか?」
今度は三村。
徐々に倒れこんで・・
ドザエモン状態
この顔をやりたかっただけじゃないか。
大竹「これ気が入った状態なんですか?全く入ってないように見えるけど」
達人「気持ちいいでしょ?」
三村「オフの俺でした」
再び奥さんがカットイン。
泪姉さんちっく
奥さんによると、電車に乗っていて、他の客に気を送ってヒクヒクさせるのだとか。
グレーゾーンのイタズラじゃねぇか。
大竹「超楽しいじゃないですか」
達人「楽しいですよ、触れなくてもヒクりますからねぇ」
ヒクりますって・・。ほぼレッドゾーンのイタズラじゃねぇか。
奥様「ムカつきますよ。夫婦喧嘩、気で仕返しされますからね」
何なんだこの夫婦の感じ
三村「で、エッチなことされて」
それは否定して欲しかった
外に出ると、ずっと奥さんの体を見ていた三村が、やっぱりなひと言。
「54の人にムラムラしちゃった」
大江「ムラムラしてたんですか」
続いて、リサイクル屋の「カナダ」に突撃。
ここでは2点のおもちゃを購入。
名前が怖いです、と大江どん
古い割には高いような気がするもするが、これでネタはできた。
お店を出てちょい歩くと公園が見つかったので、テラスで早速おもちゃを試してみることに。
テラス前には何やら話しこんでいるお二人の姿。
夢中過ぎて全く気が付かない。
三村「何か捕れるんですか?」
ハッ!って感じ
話をお聞きすると、この場所にスイートピーなどを植えて楽しんでいるらしい。
するとここで事件が起こった。
刺さったのに、フフフ、と三村さん
木のてすりにもたれ掛かっていた三村の指に、たくさんのトゲが刺さってしまったのだ。
テンションの下がった体の三村は・・
「家帰っていいかな」
急遽、毛抜きで治療することに。
大江ナースがお世話
大江「消毒とかしないと危ない」
スタッフ総出で治療に専念。
大江「あぁ出た出た~」
世話好き大江の本領発揮
三村「何十年ぶりのミスなんだよ…」
大江「痛かったですよねぇ~」
トゲ三村に優しく声を掛ける大江。何だよ羨ましいよ。
ここから、ドイヒーの始まり始まり。
大竹「抜かれてて痛くないの?」
三村「大江に抜かれるなら」
BGMがエロスに変化。
大竹「抜いてもらってんの、今」
三村「大江に、今抜いてもらってんの」
三村「中々抜けない?」
三村「よく分かんね、そういうの」
スタッフ含めて妙な空気。大江のみ気が付かず。
大竹「大体出るとき分かるの?」
全てが見事に合致していく
三村「それはしょうがないよ」
大竹「今抜いてもらってんの?」
三村「あ、もう出る」
スタッフのゲス笑いが起こる。
三村「もう大分出たよね」
大江「もう大分出ましたね、大丈夫そうです」
大竹「大分出た?出た?」
大江「はい。ほとんど出ました」
消毒してドイヒー劇場-完-
その後、ミサイルゲームで遊ぶのだが速攻飽きてしまって終了。
千歳烏山(3)に続く。
<<立ち寄った場所>>
【山谷運送株式会社】
東京都杉並区上高井戸1-29-5
03-3302-1181
【新合気柔術】
東京都世田谷区北烏山3-3-8
03-3308-6010
【リサイクルショップ カナダ】
東京都世田谷区南烏山4-6-14
03-6321-3564
関連記事⇒
http://chitokara.happy-town.net/t_others/00005374.html
PR
■これまでのモヤさま
ブログ内検索
最古記事
(10/22)
(10/22)
(10/22)
(10/22)
(10/24)
アクセス解析
カウンター
■モヤさま人名図鑑
twitter
■2007年
90分SP北新宿
90分SP西新宿/北池袋
北新宿
東中野(1)
東中野(2)
月島(1)
月島(2)
東麻布(1)
東麻布(2)
北赤羽SP
駒込
田端
北品川(1)
北品川(2)
北品川(3)
東北沢(1)
東北沢(2)駒場
90分SP西新宿/北池袋
北新宿
東中野(1)
東中野(2)
月島(1)
月島(2)
東麻布(1)
東麻布(2)
北赤羽SP
駒込
田端
北品川(1)
北品川(2)
北品川(3)
東北沢(1)
東北沢(2)駒場
■2008年
恵比寿(1)
恵比寿(2)
谷根千(1)
谷根千(2)
谷根千(3)
リベンジ幡ヶ谷・初台(1)
リベンジ幡ヶ谷・初台(2)
都立大学駅周辺
祐天寺(1)
祐天寺(2)
大山(1)
大山(2)
常盤台
蒲田(1)
蒲田(2)
蒲田(3)
恵比寿(2)
谷根千(1)
谷根千(2)
谷根千(3)
リベンジ幡ヶ谷・初台(1)
リベンジ幡ヶ谷・初台(2)
都立大学駅周辺
祐天寺(1)
祐天寺(2)
大山(1)
大山(2)
常盤台
蒲田(1)
蒲田(2)
蒲田(3)
■2009年
三軒茶屋(1)
三軒茶屋(2)
大塚(1)
大塚(2)・目白(1)
目白(2)
中野(1)
中野(2)
天空橋(1)
天空橋(2)
桜新町(1)
桜新町(2)
用賀(1)
用賀(2)
千歳烏山(1)
千歳烏山(2)
千歳烏山(3)
大森(1)
大森(2)
大森(3)
大井町(1)
大井町(2)
大井町(3)
落合(1)
落合(2)
落合(3)
阿佐ヶ谷(1)
阿佐ヶ谷(2)
阿佐ヶ谷(3)
両国(1)
両国(2)
両国(3)
三軒茶屋(2)
大塚(1)
大塚(2)・目白(1)
目白(2)
中野(1)
中野(2)
天空橋(1)
天空橋(2)
桜新町(1)
桜新町(2)
用賀(1)
用賀(2)
千歳烏山(1)
千歳烏山(2)
千歳烏山(3)
大森(1)
大森(2)
大森(3)
大井町(1)
大井町(2)
大井町(3)
落合(1)
落合(2)
落合(3)
阿佐ヶ谷(1)
阿佐ヶ谷(2)
阿佐ヶ谷(3)
両国(1)
両国(2)
両国(3)
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
これまでのモヤさま
最新コメント
最新トラックバック